CLA MixHubで作る、現代ロックドラムサウンド

EQing Drums in 4 minutes/with CLA MixHub!

CLA MixHubなら、ロックドラムのサウンドメイクにたった4分しかかかりません。

EQの周波数やゲインによって、どんなサウンド変化が得られるかをご確認ください。

 

 

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実際に使える制作トリックを解説しています。

 

カギをにぎるのは、60Hzと8kHz。

60Hzはキックの土台となるローが含まれる帯域であり、

ここをブーストすることでその土台を強調します。

そして、そこをバスコンプに突っ込ませることで、

キック自体にはコンプを使うことなしにサウンドを安定させます。

 

同様に、8kHzは一般的な楽器の周波数における、トップエンドの「輝き」のような部分で、

ここを大胆にブーストすると一気にその楽器の存在感が増します。

CLAスタイルのMixではここのブーストが大変に重要です。

 

 

 

中の人について
198

Guitarist/Mix Engineer and Musician!
もとはギタリスト、高校時代に金欠をこじらせてセルフレコーディングに手を出したのが運の尽き、そのまま海外スタジオで修業し現在20歳。

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